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ユークロマプラスクリーム|効果|用法|副作用|くちこみ|個人輸入代行

 

ユークロマプラスクリーム

『目 次』

概要
効果・効能
有効成分は
用法と用量
副作用
特記事項
レビュー
購入先

 

□概要

【肌の炎症を抑える成分配合!】シミ取りや肝斑に効果のある美白クリームです。メラニンを抑制するハイドロキノン、ピーリング効果でシミ・シワを改善するトレチノインだけでなく、肌の赤みを抑えるモメタゾンと言う抗炎症剤も配合!ハイドロキノンだけでは肌が炎症する方に!

有効成分:ハイドロキノン2%,トレチノイン0.025%, モメタゾン0.1%(肌の炎症を抑えます)





□効果・効能

美容クリニック定番のハイドロキノン2%+トレチノイン+「抗炎症成分」を配合!シミくすみなど美白、美肌の超人気商品!

ユーロクマ プラスクリームは、角質のターンオーバーを早める成分(トレチノイン)とメラニン色素を漂白する成分(ハイドロキノン)両方を配合した、薬用美白クリームです。

ユーロクマ プラスクリームには、代表的な美白成分のトレチノインハイドロキノンだけでなく、炎症を抑える「モメタゾン」が配合されています。

当商品は薬局などでは購入できない美容医薬品で、シミやくすみ、肝斑などを薄くする美白治療に用います

美容クリニックでは、シミくすみ治療にはハイドロキノンという美白剤と、肌のターンオーバーを早めるトレチノインという成分が配合された2種類の美白クリームを使用します。

このユークロマクリームは、その2種類の美白成分が配合されているため、2種類の異なる美白剤を使用する必要がありません。




□有効成分

ユークロマプラスクリームの副作用は肌への刺激感、発赤、炎症などの皮膚症状が報告されています。

共に配合されているモメタゾンである程度は抑えられますがあまり効かない場合があるからです。

使用後に何らかの異常があれば中止してすぐ皮膚科などを受診してください。 また少ない頻度ですが、ハイドロキノンを長期間使用することで部分的に必要以上に白くなる白斑が報告されています。

ただ濃度5%以下のハイドロキノンにおいては報告されていないのでこちらのクリームは問題ないと思われますが念のため注意してください。

アトピー性皮膚炎、敏感肌、過去に化粧品でかぶれたことのある方はユークロマプラスクリームの使用に慎重な注意が必要です。

また外用クリームなので体内への影響はゼロに近いですが、トレチノインには胎児の催奇性の副作用があります。妊婦・授乳中の方は念のためユークロマプラスクリームの使用は控えてください。




□用法と用量

話題のユークロマプラスは、シミやニキビに効果のある外用クリームです。

有効成分としてハイドロキノン、トレチノイン、モメタゾンフランカルボン酸エステルを含有しており、シミの原因となるメラニンの生成を抑制し、角栓除去によるニキビの改善にも効果が期待されています。

また、生理(月経)時やピルを服用中に見られる肌のくすみにも効果があり、それ以外に美白効果もあります。

ヤッシュファーマラボ社が開発した美容クリームで日本での知名度はさほど高くありませんが、世界的に人気のある外用クリームです。

ピーリングの代用として使用される方も多く、ハイドロキノンの含有量は4%に抑えられているため、低刺激で肌にやさしいのも人気のひとつです。

トレチノインの作用により、お肌の再生やハリにも効果が期待されています。

ステロイドの成分の一種であるモメタゾンフランカルボン酸エステルも少量配合されているため、炎症を抑える作用もあります。国内のドラッグストアや薬局では購入できない効果の高い美容クリームです。




□副作用

ユークロマプラスクリームには3つの成分が配合されており、ハイドロキノン4%、トレチノイン 0.025%、モメタゾンフランカルボン酸エステル 0.1%がシミと美白、ニキビに効果がある外用薬です。

ハイドロキノンはシミの原因となるメラニン色素の産生をストップさせる効果があります。チロシナーゼという酵素を阻害することで、メラノサイトからのメラニン産生を抑えます。

ハイドロキノンの美白作用はプラセンタの約10倍~100倍と言われています。トレチノインはビタミンAの誘導体であり、肌に浸透しやすいように改良されています。

肌のターンオーバーを促すことで、毛穴の詰まりを改善しニキビを治す効果が期待されます。また、トレチノインは皮脂腺の働きを抑えて、皮脂の余分な分泌を抑制する効果もあります。

モメタゾンフランカルボン酸エステルはステロイドの一種で、炎症やアレルギー反応を抑えて、湿疹やかぶれ、赤みやかゆみを緩和する作用があります。

3つの成分を調合したユークロマプラスクリームは、透き通るような美白肌へと生まれ変わらせます。




□特記事項

ユークロマプラスクリームは有効成分としてハイドロキノン2%とトレチノイン0.025%と フランカルボン酸モメタゾンを配合した美白クリームです。

ハイドロキノンの濃度が2%で抗炎症効果のあるモメタゾンが配合されているため敏感肌の方にもご使用いただけます。

ハイドロキノンとトレチノインが美白作用をはじめシミ、しわ、ニキビ跡などあらゆる肌トラブルを改善する作用を持っています。

モメタゾンはこの2つの成分の強力な美白作用で起こりうる皮膚の炎症を抑えてくれる副腎皮質ホルモン製剤です。

モメタゾンはユークロマクリームには含まれておらず、ユークロマプラスクリーム特有の成分です。

ユークロマプラスクリームの有効成分ハイドロキノンはシミ、そばかす、くすみの原因であるメラニン色素の生成を抑制します。

肌の漂白剤とも言われるほど強い美白効果があります。しかしながらハイロドキノンは単体だと肌へ浸透しにくいためもうひとつの有効成分であるトレチノインと併用することで浸透しより高い効果が期待できます。

トレチノインはビタミンA(レチノール)誘導体で、表皮の細胞を活発に増殖させ皮膚の代謝を高めターンオーバーを促してメラニン色素を外に排出させる作用と皮脂の分泌を抑える作用とコラーゲン分泌を高める作用があるので皮膚の張りや小じわに強い効果があります。

アスコルビンなどの従来の美白成分と比べ約10~100倍の美白効果を持ち、今あるシミを改善&これからシミができるのを予防する効果を持つハイドロキノンと肌の代謝を高め強力なアンチエイジング効果を持つトレチノインとでユークロマプラスクリームは魔法のようなクリームとなっています。

ユークロマプラスクリームはその成分の効果が強いぶん副作用の可能性も他成分の美白クリームに比べると上がります。

2つの成分の美白ピーリング効果により肌が炎症を起こしやすくなりますが、ユークロマプラスクリームにはモメタゾンが配合されているので炎症を抑えてくれます





□レビュー

以前はハイドロキノンクリームとトレチノインクリームをリピしてまとめ買いをしていました。

肌にシミができやすい体質なので夏を満喫したあとにはシミが顔に出てくるので夏をすぎたらトレチノインクリームとハイドロキノンクリームを欠かさず使用していましたが…効果はバッグンにあるのですが塗った所が数日で赤くなりシミがとれるまでマスクをしていたのですが…前々から気になっていた

ユークロマ プラスクリーム を今回思い切って購入してみました。

ユークロマ プラスクリーム にはトレチノインクリームとハイドロキノンクリームを1本にした感じなのですが、効果は薄ら赤くなる感じで肌に優しく使用して1ヶ月たつ頃には薄いシワまで目立たなくなっていました。シミもシワもとれて肌に優しいのが嬉しい!

私の場合ユークロマ プラスクリーム を普段は冷蔵庫に保管をして洗顔後の朝と寝る前の2回使用しています。2回も塗って朝のメイクは?
と思う方もいると思いますが…

普段と変わらずBBクリームで軽く化粧をして出かけています。

本当に肌に優しいので顔の赤みも少しで以前はマスクをしていた私もユークロマ プラスクリーム を使用してから普段どうりにメイクもしています。ユークロマ プラスクリーム はシミに悩んでる方にお勧めします。


□ご購入等は商品画像からお願い致します。

くすりエクスプレスにて販売しております。

ユークロマプラスクリーム