Fab「おくすり図鑑」

個人輸入代行おくすり紹介

クレストール20mg|効果|用法|副作用|くちこみ|個人輸入代行

 

『目 次』

概要
効果・効能
有効成分は
用法と用量
副作用
特記事項
レビュー
購入先

 

□概要

クレストール20mgは、コレステロール値が高い場合の高コレステロール血症や、家族性高コレステロール血症の治療に使われる治療薬です。
コレステロールの合成を抑制することで、血中コレステロール値を低下する効果があります。



□効果・効能




□有効成分




□用法と用量

  • クレストールを、1日1回1錠夕食後に服用します。 
  • 飲み始めは2.5㎎から開始し、症状や医師の指示により1日最大20mgまで増量できます。
  • 当薬は1錠辺り20mgのため、小さく割って服用します。



□副作用




□特記事項





□レビュー

51歳の男性です。
30代中ごろから一年に一度人間ドックを受けていますが、40歳ごろから高脂血症を示すコレステロールの数値がD判定になりました。
適度に運動をしていましたし、アルコールは毎日ビールを350mlx2本飲んではいましたが、飲み過ぎという程のアルコール量ではありませんでしたし、暴飲暴食はせずに、油っ濃い料理は控えめにしていましたが、それでも高脂血症は良くならず、知り合いのお医者さんの勧めでクレストールを飲み始めました。

クレストールさえきちんと飲んでいればA判定なのですが、服用を二日に一度とか三日に一度ぐらいに減らすと、その年の健診ではCやDの判定になってしまいました。クレストールを飲み続けるのはいいのですが、一度に処方してもらえる量は少なくて、クレストールを処方してもらうためだけに、平日に時間を作って医院を受診するのはなかなか面倒ですし、薬代も安くはありません。

そんな時に、このインターネットで簡単に買えるクレストールのことを知って、すぐに購入しました。ピルカッターで8等分するのがちょっと面倒と言えば面倒ですが、医院と薬局に出かけて行くことと比べれば、些細なことですし、その分一日当たりの単価が1/8で済むと思えば分割するぐらいのことは全く気になりませんね。

高脂血症を放置して動脈硬化が進行してしまってから薬を飲み始めても遅いので、今後も飲み続けることになると思いますので、安くて簡単に手に入る良い薬と出会えたことを嬉しく思います。もちろん、適度な運動は続けていきますし、アルコールはほとんど飲まなくなりましたし、油っ濃い料理も控えめにしてはいますが、それでも遺伝的に、あるいは体質的に高脂血症にかかりやすい私にとっては、なくてはならない薬です。


□ご購入等は商品画像からお願い致します。

くすりエクスプレスにて販売しております。

クレストール20mg